富山県魚津市の魚津マンテンホテル駅前に宿泊。周囲に観光地が無いかと検索したら、魚津埋没林博物館がヒットした。地味な名前からあまり気乗りしなかったけど、動画のネタになると思い寄ってみた。
駐車場。
施設入口。
入口すぐにあるカフェ。
受付。
入館料640円。水族館は車で5分と面倒なのでやめといた。
地質に関する展示。
蜃気楼写真を飾っている。
土産物屋。
蜃気楼フォトカード50円。
立山黒部ジオパーク。
白蛇模様の石。
黒曜石と碧玉展示。
魚津埋没林とは?2000年から1300年前に魚津港一帯に広がっていたスギ原生林跡。魚津埋没林は国の特別天然記念物に指定されている。
関連書籍。
蜃気楼の写真展示。
蜃気楼の実験。この施設は埋没林をメインにした名称にしているけど埋没林と蜃気楼の扱いが半々という感じで、埋没林&蜃気楼博物館といった感じ。
腹ばいになるの嫌だったからやらなかった。
キッズルーム。
木に親しもう。
埋没林データゾーン。
逃げ水をみつけよう。
富山湾の蜃気楼。
ドーム発見。この施設名前こそ地味だけど滅茶苦茶金かけている。
片貝川の石。
ねっこの展示。
地層。
立体絵。
不思議な巨木。
なんかいろいろあるぞ。正直、早く解放されたいのだけど・・・。
ハイビジョンホールで2本の作品を上映している。
屋上の景色。
周りの山。
海の景色。
光る石と博物館コレクション展示。
講演に飛び入り参加。講演後、石に触れることもできる。
埋没林が埋まっているなら出せよ!とツッコミいれたわ。
水中展示館。
埋没林が水中に。金かけているなぁと。
1952年に行われた発掘現場に水を浸したもの。
立体絵。
埋没林の蜃気楼。
水中の埋没林。
水中保存の秘密:新鮮な伏流水を流し込み、常に水が入れ替わっている模様。てっきりホルマリンみたいなもので保存しているかとおもったわ。
埋没林を水中に漬ける意味をあまり感じなかった。
乾燥展示室。まだあるのかよ・・。正直、こんなにデカいと思ってなかったわ。
日本海、富山湾の形成。
大陸時代。
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魚津マンテンホテル駅前(マンテンホテルチェーン)



